少しでも疲れたら安静にするのが1番

少しでも疲れたら安静にするのが1番

妊娠中に私を悩ませたのは、切迫流産と切迫早産でした。
特に第一子は妊娠中、同居していたため気を張っていたことも多かったのだと思います。あの頃を振り返ってみると同居していた旦那の親に心を許せないことも関係していたのだと思います。
義父も義母も当たり前ですが高齢でしたが、居心地の悪さばかりを気にせずに、買い物など手伝って貰えば良かったのかもしれません。下の子は切迫早産となり緊急帝王切開を実行、産まれたものの1日で亡くしてしまった無念は今でも晴れる事はありません。

 

夫のご両親と同居される方には遠慮ばかりしないようにして頂きたいです。

 

 

 

元気な赤ちゃんに会うために沢山手伝ってもらいましょう。
妊娠中は太りやすい体になっています。

 

元々太りにくい体質で、食べても中々太らないし、また太っても簡単に元に戻せると思い好きなものを制限なく食べていました。

 

 

 

しかし、あっという間に15キロも太ってしまい、普段の家事ですらかなり大変でした。出産してから一年経ちますが、まだ出産前の体重には戻せていません。

 

世間や医師のいう事は正しく、栄養のことをちゃんと考え、食事にも気を付けて、ほどよい運動も必要だと思いました。妊娠の35週目に入ると、妊娠後期も中頃で、あと4週でいよいよ出産です。
妊娠初期からこの妊娠後期中頃までの身体は、赤ちゃんを保つために調整されていましたが、これからは赤ちゃんを産むための身体へと妊婦の体が少しずつ変化してくる時期でもあります。それだけ身体に無理をかけてしまうと早産となる確率も高まります。妊娠、それはやはり奇跡のようなことなんだと思いました。
私には2人の子供がいるのですがどちらも望んで間もなく授かることができ、かつ自然妊娠でした。これはとても恵まれてることだと思っています。

 

 

妊娠から出産を迎えるまで、人それぞれですが、私もつわりを経験し、また、体質によるものと言われましたが、赤ちゃんの成長が遅く、自宅で安静にするよう言われ、不安な日々を送っていました。
妊娠したらそれでよい、ではなく、何事も無く出産する日まで油断はできないと思っています。一番妊娠中で大切なことは穏やかにストレスなく過ごすことです。しかしつわりはいやな気分にさせたり、体が言うこと聞かず苛立ってしまいがちです。
そんな嫌な気持ちをあげるために、外食しに行ったり、赤ちゃんの物を見にショッピングして楽しんだり、お天気の日は散歩がてら外出したり負担に体がならない程度に外出して気分転換することがよいです。

 

 

初妊娠をした喜びはとても大きく、そのまますぐに仕事を辞めました。
退職したのはいいが、することがなく暇な毎日になってしまいました。どうしようもなく友人たちとランチに出ることが増えたため出費はかさみ、更に体重が増えすぎたため検診で指摘されてしまいました。
特につわりも酷くなく、元気に過ごせていたので仕事も適度にしながら妊娠期間を楽しめばよかったなと思いました。

 

 

妊婦の時はスローライフを心がける方が良いと思います。妊娠初期の間は病院の診断でお腹の張りと言われてもなんとなくしか理解できないと思いますが、とにもかくにも負荷をかけないことです。心理的には妊娠する前のままなので、これは普通にできるとかあれこれやることが多く忙しいと気持ちが急ぎがちですが、負担をかけすぎると切迫流産で入院の可能性があります。

 

 

 

少しでも疲れたら安静にするのが1番良いですね。落ち着いたスローライフもリラックスした気持ちになれて素晴らしいと思います。

 

妊娠している間は体重は増えやすくなります。

 

あまり太らない体質で、どれだけ食べたとしても太らず、仮に太っても元に戻せると思い、好きなものを好きなだけ食べていました。
しかし、あっという間に15キロも太ってしまい、何をするのも非常に苦労しました。
出産してから一年経ちますが、まだ増えてしまった体重は落とせていません。世間や医師のいう事は正しく、栄養にも配慮しながら食事制限をし、適度な運動を続けることが大切だと思いました。

 

妊娠直後、つわりが重かったことと、体力的に厳しい仕事だったため、退職しました。

 

 

退職という選択を取る人も多いと思いますが重労働、体の負担にならなければ働き続けてもいいと思います。
妊娠期間中は葉酸をサプリメントで補うよう先生からすすめられたため摂取していました。
さらに貧血体質だったので、病院でもらった鉄剤と、加えて鉄分の含有量が多い食材を意識して食べるようにしていました。

 

 

 

2人の子供を産んでいます。どちらもつわりがすぐに現れたので、妊娠を確定できる前回の生理から40~45日後よりも前に妊娠が判明しました。そこで下の子も上の子と同じような妊婦生活になるだろうとタカをくくっていたら大間違いでした。

 

 

 

1人目のつわりは重くてろくに食べることができない毎日でした。

 

2人目は一月経つ頃にはつわりはなくなり、落ち着いた生活でしたら切迫流産、切迫早産になり短期ですが入院もありました。

 

 

出産はその時その時で違うので体調の変化に十分に注意して妊婦生活を過ごすようにしましょう。

関連ページ

妊娠中に金属アレルギーになりました
妊娠中に金属アレルギーになりました
妊娠すると太りやすい傾向にある
妊娠すると太りやすい傾向にある
妊娠線ができないようにするために
妊娠線ができないようにするために
切迫早産のため注意していたこと
切迫早産のため注意していたこと